大統領選はほぼクリントン氏とトランプ氏で決まりそうな、今日この頃。

2062年から来た未来人によれば、トランプ氏は大統領にはならないとのメッセージを残していったそうだがどうなることやら。

リップサービスだと思うが、クリントン氏は大統領になったらUFO関連の極秘文書を、国の安全保障に関わらないレベルのものは開示すると宣言したそうです。

これにUFOマニアたちが熱狂。

ロズウェルやら、エリア51やら、個人的に興味があるが、それを選挙の材料にするのはどうかと思うし、全部安全保障に関わるものだったら、どうするのかな?

そんな話は置いておいて、財政状況が悪かったロシアが宇宙ステーションミールを売りに出そうとしていた磁器がありました。

もちろん軌道上にある、ミールをです。

既に老朽化がすすんでいたため、どこの国も買いませんでしたので、海に墜ちました。

ということで、今のISSはまだ10年は使えるでしょうが、最後は解体して地球に再突入されて燃やすのでしょうか?

しかし、その時にはやはり一の力画必要でしょうから、有人宇宙機の開発が必要になると思います。

今、米国でオリオンという宇宙機を開発していますが、形態がカプセルなのでシャトルのように華麗では、ありませんがソユーズよりは大きいので、道具をたくさん積めそうです。

まぁ、まだ先のことですので今から心配しなくても、おえらいさんが何らかのことを考えていそうですので、情報が入ったらここにアップします。