すっかりご無沙汰になってしまった。

大西宇宙飛行士もISSへと飛んで、もう宇宙は身近なものになりつつありますね♪

月に行ったアポロ11号から47年…あの頃の技術で月に行ったことが、トンデモなく凄いことだったんだと、改めて思った次第です。

さてさて、8月と言えばペルセウス座流星群。

中旬頃から見え始める、流星の数も多いのも特徴の一つです。

流星は彗星が通過した際に、流星の尾として出された塵が地球の待機券で燃える現象です。

いろいろな流星群がありますが、彗星それぞれの通過したあとに、地球が突っ込む形で季節毎に○○座流星群と呼ばれます。

ペルセウス座流星群が、自分は一番好きです。

数も多いし、流星の色や軌道がいろいろと楽しめますし、東京でもけっこうな数が観られるので、明るい市街でも少し暗い公園での観測も可能です。

さて、今年はどうかな?